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〒682-0851 鳥取県倉吉市西倉吉町5-3
TEL 0858-27-1260

労務管理・助成金・給与計算
就業規則に関するご相談は
おさき社会保険労務士事務所

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働き方改革
応援します!

顧問社労士をお探しの方

社労士選びでこんなお悩みありませんか?

  • スピーディーに対応できる社労士を探している
  • オンラインに強い社労士を探している
  • 採用の悩みを相談したい
  • 手続き業務を丸ごとまかせたい
  • 助成金を活用したい
  • 本業に専念したい
  • 本業に専念したい

そのお悩みを解決します!

代表

あなたの頼れるパートナーとして
よりよい人事労務管理の方法をご提案します

おさき社会保険労務士事務所 所長 尾崎宏之
鳥取県社会保険労務士会倉吉支部所属
【profile】
1971年(S46)生まれ、典型的なB型、鳥取県倉吉市出身
鳥取県立倉吉西高等学校卒業
広島修道大学商学部管理科学科卒業
卒業後は主に高齢者福祉施設・医療機関にて相談業務に従事。
平成24年 社会保険労務士試験合格。
平成28年 おさき社会保険労務士事務所を開設。
令和 2年 47NEWS「働き方改革グッドプラクティス2020」に選定。
現在、従業員数1名~200名規模の企業支援をさせていただいております。

【趣味】
登山、ウォーキング、映画鑑賞(MARVELシリーズ)
格闘技、だらずプロレス観戦

【保有資格など】
社会保険労務士
社会福祉士

【好きな言葉】
きっとうまくいく

こんな社労士事務所です!

クラウド労務管理システム活用で業務を効率化します!
おさき事務所では、早くて便利なクラウド労務管理システムを活用しています。電子申請でスムーズに連携できるだけでなく、ペーパーレスを目指しています。
勤怠管理システムの導入支援を得意としています!
厚生労働省は『労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン』を公表しています。使用者は従業員の労働時間を適正に把握する義務があり、今後はこのガイドラインを基に労働時間の管理をしていく必要があります。紙媒体のタイムカードからクラウド型勤怠管理システムへの切換えにより、適正な時間管理が可能となり、給与計算の口数も軽減され、業務負担が軽減されます。顧問先への導入支援は無料で行っています。

仕事中の事故(労災)が起きた場合、迅速に対応します!
めったに発生しない仕事中の事故。従業員が仕事中にケガをした場合、事業主としてどのように対応すればよいかわかりますか?当事務所では事業主に代わり、被災状況を確認しスピーディーに対応します。

チャットでクイックレスポンス!
労務相談はChatworkを使って、スピーディにやり取りできます。ちょっとしたことを聞きたい場合にはチャットを活用すれば時間を短縮することができます。

業務内容

各種手続き
労働・社会保険の事務手続きは煩雑で多岐に渡り、思った以上に時間を費やしてしまいます。また、法改正などで申請漏れなどもよく起こります。社労士がこれらの手続きを代行することにより、大幅な人件費と時間の削減が可能となり、経営者様は経営に専念できます。
就業規則の作成
就業規則は職場が円滑に機能しているときはあまり必要とされません。しかしながら、就業規則の不備が原因で労使トラブルへ発展することがあります。また、労働基準監督署による立入調査の際は必ず提示が求められます。助成金を申請される場合、就業規則が整備されていることが必要です。
助成金の申請代行
助成金は「融資と違い返済不要で国から支給されるお金」です。しかしながら種類も多く、書類作成や添付書類が複雑という難点があります。また、どの助成金が該当するのか分からずお困りの企業様もおられます。当事務所では各種手続きを代行し、受給までサポートします。
助成金の申請代行
助成金は「融資と違い返済不要で国から支給されるお金」です。しかしながら種類も多く、書類作成や添付書類が複雑という難点があります。また、どの助成金が該当するのか分からずお困りの企業様もおられます。当事務所では各種手続きを代行し、受給までサポートします。
リスク回避
近年、長時間労働・未払い残業・ハラスメントといったトラブルが増えています。SNS上に情報が流れる昨今では、従業員からも法令違反を指摘される可能性があります。社労士が関わることで知らぬ間に法令違反を犯していたというリスクや従業員とのトラブルも回避できます。
給与計算
給与計算を外部委託することで専属の従業員を雇う必要がなくなり人件費を抑えることができます。また、従業員間で知られることがないので安心してお任せいただけます。毎月の給与計算および賞与計算に必要な支給控除一覧表、給与明細書の作成を行います。
人事評価制度
人手不足の現在では従業員が辞めない組織づくりが必要です。人材育成、業績向上を目的とした、中小企業向けのシンプルな人事評価制度の導入をご提案しています。
人事評価制度
人手不足の現在では従業員が辞めない組織づくりが必要です。人材育成、業績向上を目的とした、中小企業向けのシンプルな人事評価制度の導入をご提案しています。

顧問契約

手続き業務、相談業務を月単位にて継続的に行う際の月額料金です。
おさき事務所では2種類の顧問契約をご用意しており、必要に応じてどちらかをお選びいただくことが可能です。いつでも好きな時から契約ができ、2か月前に申し出ていただければ、いつでも解約できます。詳しくは、タイプ別顧問契約の内訳内容をご覧ください。

顧問契約A
人員
報酬月額(税別)
4人以下
15,000
5~9人
20,000
10~19人
25,000
20~29人
30,000
30~39人
40,000
40~49人
45,000
50~59人
50,000
60~69人
55,000
70~79人
60,000
80~89人
65,000
90~99人
70,000
100人以上
80,000~
5~9人
20,000
顧問契約B
人員
報酬月額(税別)
4人以下
10,000
5~9人
15,000
10~19人
20,000
20~29人
20,000
30~39人
20,000
40~49人
25,000
50~59人
25,000
60~69人
25,000
70~79人
30,000
80~89人
30,000
90~99人
35,000
100人以上
40,000~
5~9人
15,000
※人員は、事業主(常勤役員を含む)と従業員(パートを含む)を合わせた数です。
※上記の金額は標準的な金額であり、会社の状況によって金額は異なります。


給与計算

顧問先企業
基本月額5,000円+1,000円×人員(勤怠管理集計・明細表発行含む)
その他の企業
原則として顧問契約が必要です。
顧問先企業
基本月額5,000円+1,000円×人員(勤怠管理集計・明細表発行含む)

助成金申請

含まれる内容
  • 助成金の支給申請の打ち合わせ
  • 書類作成代行
  • 申請窓口への提出
  • 行政機関との均衡
料金
  • 各種助成金申請
  • 受給金額の10%~20%(難易度により変動)
◆ご注意◆
  • 助成金申請は、顧問契約Aタイプ(社会保険・労働保険手続き代行)又は顧問契約Bタイプ(なんでも相談顧問)のいずれかの顧問契約をいただいているお客さま専用のサービスとなります。
  • 助成金申請のみの単発サービスは受け付けておりません。
◆ご注意◆
  • 助成金申請は、顧問契約Aタイプ(社会保険・労働保険手続き代行)又は顧問契約Bタイプ(なんでも相談顧問)のいずれかの顧問契約をいただいているお客さま専用のサービスとなります。
  • 助成金申請のみの単発サービスは受け付けておりません。

就業規則作成・届出

含まれる内容
  • 打ち合わせ
  • 諸規定作成等
  • 労働基準監督署への届出
  • 受理された就業規則・諸規定の納品(原本・データ)
料金
  • 就業規則(本則)作成・就業規則全面変更
 顧問契約中の方 :100,000円~
 単発でのご依頼 :200,000円~
  • その他諸規定(1規定につき)  
 顧問契約中の方 :50,000円~ 
 単発でのご依頼 :100,000円~
  • 就業規則変更
 顧問契約中の方 :50,000円~
 単発でのご依頼 :100,000円~




ハラスメント相談窓口

窓口契約

従業員からのハラスメント相談対応(電話・メール)
相談内容の要約・対応支援
料金
月額10,000円(顧問契約を前提としていません)
料金
月額10,000円(顧問契約を前提としていません)

よくある質問

  • Q
    会保険労務士(以下・社労士)に業務を委託するとどんなメリットがありますか?
    A
    入・退社の手続きや、サブロク協定等の法定調書の作成、その他法改正に対応した諸規定の整備を社労士に任せることで、経営者様は本来業務に専念できます。その結果、これらの業務のために従業員を雇う必要がなくなり、人件費やその他のコストを削減できます。また、ニュースレター等による情報や法改正情報を継続的に情報提供することで、知らぬ間に法令違反をしていたというリスクや、労使間のトラブルを未然に防ぐことができます。また社労士が関わることで、きちんと労務管理をしている会社だと対外的にアピールできます。
  • Q
    社労士に業務を委託する場合、顧問契約を結ばないといけませんか?
    A
    弊所では、多くのお客様は顧問契約の形でお付き合いをさせていただいております。顧問契約を結ぶことで、社労士は会社の内情をよく理解できるため、適切な助成金の提案や労務管理の助言・提案が可能になります。しかしながら手続き業務や助成金手続きをスポットで請け負ったり、行政官庁への対応、就業規則の作成などを業務ごとに請け負うケースもあり、顧問契約を結ばない方が安くなるケースもございます。会社によって社労士に求めるニーズは異なりますので、まずはお気軽にお問合せ下さいませ。
  • Q
    すでに税理士と顧問契約を結んでいますが、社労士も必要ですか?
    A
    弊所では税理士の先生から、社労士の業務の範囲に関するご相談を受けることがあります。現在は情報多寡の時代であり、労務に関する問題も複雑化してきています。手続き業務だけではなく、一歩踏み込んだ労務に関するお悩みを包括してご相談したい場合や、労働基準法等の諸規定、人事労務に関する情報を得るために社労士を活用していただければと思います。
  • Q
    社労士に業務を委託すると費用はいくらかかりますか?
    A
    料金表をご確認ください。詳細内容はこちら
    詳細につきましては従業員数、相談頻度、業務量に応じ、別途お見積させていただきます。
    なお、創業1年目のお客様は特別割引致します。
  • Q
    給与計算は行っていますか?
    A
    中小企業のオーナー様に大変喜ばれているサービスです。毎月の給与計算は煩雑ですし、社内の従業員が行うとプライバシーの問題もあります。顧問社労士に頼むことで、間違いなく業務が完了し、従業員さんは本業に集中できます。
  • Q
    手続きは自社でできるので、相談業務だけをお願いすることはできますか?
    A
    もちろんできます。最近は必要な情報はインターネットから入手できるため、従業員から法令違反を指摘されることがあります。手続き業務だけではなく、一歩踏み込んだ労務に関するご相談や、何かあったときにいつでも相談できる専門家がいることは、経営者にとって心強いと思います。
  • Q
    遠方ですが、依頼できますか?
    A
    手続については電子申請に対応しておりますので可能です。連絡方法も電話、メールのほか、ChatWorkでも対応可能です。
  • Q
    社労士に業務を委託する場合、顧問契約を結ばないといけませんか?
    A
    弊所では、多くのお客様は顧問契約の形でお付き合いをさせていただいております。顧問契約を結ぶことで、社労士は会社の内情をよく理解できるため、適切な助成金の提案や労務管理の助言・提案が可能になります。しかしながら手続き業務や助成金手続きをスポットで請け負ったり、行政官庁への対応、就業規則の作成などを業務ごとに請け負うケースもあり、顧問契約を結ばない方が安くなるケースもございます。会社によって社労士に求めるニーズは異なりますので、まずはお気軽にお問合せ下さいませ。

事務所概要

事務所名
おさき社会保険労務士事務所
代 表
尾 﨑 宏 之
所在地
〒682-0851 
鳥取県倉吉市西倉吉町5-3
TEL
FAX
(0858)27-1260
(0858)27-1263
所属団体
全国社会保険労務士会連合会
鳥取県社会保険労務士会
(一社)さんさんネットワーク倉吉代表理事
(一社)鳥取県社会福祉士会会員
(一社)中部成年後見支援センター会員
(一社)東部権利擁護支援センター会員
鳥取県教育審議会委員
鳥取県倫理法人会
TEL
FAX
(0858)27-1260
(0858)27-1263

お問い合わせ

下記のフォームからお問合せ、ご相談の予約をすることができます。
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